Isaac Musekiwa、 コンゴのアートシーン、ほか

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今日もあっちやこっちに出ずっぱりで落ち着いてあれこれ情報追えてない。ひきこもり的にはこれが続くとストレスになるw

Isaac Musekiwa

この記事が目についたので。ジンバブエから1949年に自動車整備工として10代の時に渡ってきて、ジンバブエで覚えたサックスで TPOK Jazz に入った、 Isaac Musekiwa というサックスプレイヤーのお話。ジンバブエメディア視点が故か、(フランコと比較して)正当に評価されなかった、感も若干あるけど。

Isaac さんで検索したらなかなか渋いライブ動画出てきた。赤いジャケットのアルトサックスが Isaac さんなのかな。曲ごとにサックスプレイヤーの面子も入れ替わってたりしてすごいな。

てか、1980年のTPOKのライブでもプリプリしたダンサーのおねいさん出てきたりするんだ!って方にびっくりしてもうた。

てか、言語も異なる独立前のコンゴに渡って、独立、ルムンバ暗殺、モブツの台頭、という大きな流れの中コンゴの超メジャーバンドで演奏するってどんなだったのか本人に聞きたかった、って、ジンバブエの記者さんが書くのがまた興味深い。