拾ったままの気になりリンクなど

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完璧な未編集だけど、塩漬けにするよりはよいので放り込んどこう。

断片的には拾えるけど、しっかりまとまった時間ないとこうやって溜まるんだよな。

WAZEKWA APOLOGISES AND EXPLAINS WHERE HIS ISSUES WITH REDDY STARTED – Congolese Music – Congo Vibes

先日のワゼクワらしからぬメディア上でのReddy Amisi ディスの後日談。誤りつつ、うっかりカメラの前で言ったけどカットしてくれって言ったのに出されちゃった話と、そうは言っても実際にあるReddyとの確執のなりゆき話、かな。

結局のところは対ワゼクワに限らずReddyがあかん感じっぽいけど。90年代のViva周辺、PapaとKoffi周辺の人間模様も色々聞くけど、あちこち波紋も広げ、いつまでも尾も引いてる感じだねぇ。

Does people realize that Papa Wemba and Madilu once recorded a song together ? – page 1 – Congolese Music – Congo Vibes

あとできく。

THIS SONG IS ON COSTANT REPEAT IN MY PLAYLIST – Congolese Music – Congo Vibes

あとできく。既に聴いたことある気もするけど。

Archive; Tabu Ley Rochereau – Légende de la Musique Congolaise Moderne (2000) – Congolese Music – Congo Vibes

あとでみる。

米国ピュー・リサーチ・センター「宗教人口の動静」を報告 日本「宗教の社会的役割に対する関心」が最低 2019年4月24日 | キリスト新聞社ホームページ

ニポンの関心が最低なのは置いといて、世界の総人口に対するキリスト教人口の多い国の上位10カ国の話。

米国、ブラジル、メキシコ、ロシア、フィリピン、ナイジェリア、コンゴ、中国、エチオピア、ドイツとなっている。英国もフランスもスペインも10位以内に入っていないことが、すでに「西洋の宗教」という日本で流通しているキリスト教のイメージと異なっている。

2060年の見通しとしては、この順位が、米国、ブラジルが変わらず、ナイジェリア、コンゴ、フィリピン、メキシコ、タンザニア、ウガンダ、ケニア、エチオピアとなると予想。アフリカ大陸のキリスト教人口が上昇し、欧州はさらに減少する見通しだ。

このあたりが非常に面白い。

Which countries have the 10 largest Christian and Muslim populations? | Pew Research Center

てか、データ元記事にチャートあるのね。同様にムスリム人口についても触れてる。

ダブルバインド – Wikipedia

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