シマロさんマタンガチラ見 / GWの大遠足 / ニッチな何かと声の大きさ

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今日は、わりと急で場当たり的な美味しい遠足に出てしまったので、ネットに貼り付けてなかったけど、パパ・ウェンバの時とは違ってシマロさんのマタンガはがっつり中継、はなかったのかな。

CHOC : TRISTE RÉALITÉ NA MATANGA YA LUTUMBA SIMARO , WERRASON FÉLIX WAZEKWA BA PESI MOT D'ORDRE – YouTube

パパ・ウェンバの時のマタンガ動画、数年経ったら当時上がってた動画がわりとなくなってたりしたのもあって、ついつい興味深いシーンばりばりスクショ撮ってしまったけど、動画あるうちは動画だけ貼っとけばいっか。どっかに保存しとこ。

シマロさんの棺、安置所から国葬会場までの途中でわざわざ一旦霊柩車から降ろされてスピーチして見送ってる場所あったけど、何かゆかりの地なのかな。国葬会場での軍人さんによる移送行進すごいなぁ。パパ・ウェンバの時は安置所からの移送は見てないかも。

以降のセレモニー、断片的な様子の動画はちょいちょい上がってるけど、各アーティストのオマージュライブは拾いたいんだけどパッと見みつからんな~。

それはさておき、シマロさん、死後も長い間国葬で待たされたり、お疲れさまでした。ゆっくりお休みください?


遠足の様子はこのあたり。

出かける前から完璧に喉風邪で喉腫れてるし痛いし声出ないし、腹具合も実際、微妙で、帰宅してからも、疲れもあるけど、なんかホカホカするのが熱ではないコトを祈ろう。

大型連休の終了と共に病に倒れる、とか、一番困るパターン。


ニッチな何かを偏愛すると、色んな意味でもどかしくなるコトもちょいちょいある。インタネット万歳派ではあるものの、ネット主体である限り、知識や本質より声の大きさが正義になってしまって、そのシーンの流れが決まってしまったり、ね。

でもまぁ、もういいよ。おいらはおいらの好きなものを好きなだけ追いかけて、出来ることを、出来る範囲で纏めたり散らかしたりしてくんだわ。それが下世話なゴシップだとしても、あとで振り返ったら一定の流れの背景になってたりなってなかったりするかもだしねっ!

なぁんて話を、ある方とちょっとしたり。そのあたりの感覚が合致する人は、単に趣味の合う人よりも更になかなかいないので、そういう話が時折は出来るのは、よい。