撮影作品や好きな写真に「窓」が写っているように思えるんですが、意識していたり、何か物語があったりしますか?(ザ・インタビューズ転載)

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窓!

や、実は全く「窓」を意識してたことないんです。
質問来てから自分の作品とかふぁぼってるもの3回くらい眺めてみたんですが、それでもなお、そんなに窓多いのかな…相対値が見えなくて何とも言えませんねw

という訳でインタビューのお題的には終わっちゃう勢いですが、この質問はちょっと逆に個人的に色々面白かったです。

誰かから見て「窓」が目につく、ということそれ自体も意外な驚きで、それと同時に後付けで色々思いを馳せてみたり。

丁度個人的に最近、自分の写真を平べったく説明するのには「街撮り」…というのもちょっと違うなぁ、一体なんなんだろう、と考えてる所があったこともあって、その足がかりの一端にもなりえそう。

後付けで言うとすると、窓の向こう(大概は内側)にある生活に無意識に興味があるからかしら、とか、要するに自分はなんでもない生活風景から何かを撮りたいのかもしれないわ、とかとかとか。

まだまだ結論出そうにないですけど。

転載 from 撮影作品や好きな写真に「窓」が写っているように思えるんですが、意識していたり、何か物語があったりしますか? – browneyesインタビュー

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